新潟生活

   

【あめ友の朱鷺の子】キジの話をしながらいただく

毎朝、キジに起こされています。早朝ほぼ同時刻に高らかに鳴くのです。それもカーテンをあけるまで鳴き続けるというしぶとさ。根負けして、カーテンをあけると、すぐ裏の家の物置の上にシュッと佇んでいるのを発見。急いで写真をと振り返ると、もう居ない・・・。そんなことをしているうちに目がさめる、そんなパターン。

そんな話を叔母にすると、テレビでみたキジの話をたっぷりと聞かせてくれました。キジ話を聞きながらいただいたのは、加茂市にあるお菓子屋さんあめ友の朱鷺の子。黄身餡の入った桃山風生地をチョコ掛けしたひとくちさいずのお菓子です。

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朱鷺のイラスト発見。

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 これはプレーンですが、いちご、すいかなど季節ごとにいろいろな種類がでます。