新潟生活

大阪生まれ 名古屋育ち 東京暮らしを経て 料理をしながら新潟で生活しています

パン

【ミルクティブレッド】ル・クルーゼで焼くパン

珍しくかわいらしいパンを焼きました。 鍋に入ったままどこかに持っていきたくなります。

ドンクのコーンパン好きのコーンパン

とうもろこしぎっしりコーンパン。 みんな大好きなパンの一つです。

【ゆめちからブレンド(ニップン)】もっちり弾力の強力粉

ニップンから発売された強力粉「ゆめちからブレンド」。 スーパーで小売されるようになって使ってみています。

リセット食 と 王子サーモン「鮭の比較表」

ひとくちオープンサンド。 田舎パン+クワルク+スモークサーモン+紫タマネギ+シブレット。

超強力小麦ゆめちから食パン

ゆめちから食パン ゆめちから小麦で食パンを焼きました。 気持ちいいくらい角カク。

【コルプ型(バヌトン)】カンパーニュ発酵かごの手入れ方法

使用後の発酵かご パン生地をだした後の発酵かご。 このまま放置しないで手入れをします。

【コルプ型(バヌトン)】カンパーニュ発酵かごの選び方

コルプ型から出したてのパン生地 田舎パン(カンパーニュ)は専用の発酵かごの中で発酵させます。 この波紋のような跡はその工程でつくものです。

パン作り用に選んだ岩手県産小麦粉

最近のパン焼きは岩手県の小麦粉を試してみています。 品種は岩手県の代表銘柄「ナンブコムギ」、「ゆきちから」などです。

パン作りのリズム

発酵中のパン生地。 今日はあたたかいせいか発酵が少し早めの様子。

カンパーニュとふき味噌(ふきのとう味噌)

カンパーニュ+ふき味噌+オリーブオイル。 素朴なパンにふきのとうの苦味とオリーブの青い風味がとてもよく似合う。 春がやってきたなぁと思う瞬間。

うちの食パン

うちの食パン。 なんだかんだで年間100本くらい焼いているかな。 年末年始用に焼き納めのつもりでしたが、 兄一家の帰省により一瞬で消えていきます。。

【 Flammkuchen】ドイツの薄焼きピザ

カリッと焼きあがったFlammkuchen。 アルザス地方生まれのチーズを使わない軽い薄焼きピザです。Flammkuchen(フラムクーヘン)、フランス語のTarte flambée(タルトフランベ)の方が聞き馴染みがあるでしょうか。お酒を誘う大人っぽさのあるスナックですよ…

新潟で作るわたしのシュトレン

毎年焼いているドイツのシュトレン。 クリスマスを待ちわびながら少しずついただく発酵菓子なので、そろそろ材料を準備を始める季節でしょうか。

クルミのペストリー

今月の教室メニューの「クルミのペストリー」。 香ばしくサクッと軽い食感は秋によく似合います。

まずは食パンを焼いて

大家族がやってくるので食パンをたくさん焼きます。 食パンは時間はかかっても手間はあまりかからないので1斤も4斤も大差ない。 と、思いきや暑さで発酵が早くて大忙しのパン屋気分。

フラワートルティーヤと給食のメキシコ料理

焼きたてのフラワートルティーヤ。 時々「なぜ?」と思うくらい膨らむときがあります。

ニューヨーク式のベーグル

兄から届いた画像は、今朝のダラスでの朝食メニュー。 存在感のある大きなベーグルにアメリカらしさを感じます。

うちのベーグル

ひねってみたり、ヘソ風にしてみたり。 初夏を感じるようになると焼きたくなるベーグル。

Zopfのハード系のパン

わたしのなかで松戸といえば「Zopf(ツオップ)」。 大切な大好きなパン屋さんのひとつです。

食パンの厚さのこだわり

食パンをスライスしました。 上から見たらちょっと達成感がありました。

ぎっしり新潟地粉パン

焼き色、クラストの風合い、所々に入ったクランベリーの色。 今朝のテーブルの主役は、昨日いただいた天然酵母のパンです。

【極細スパイシーグリッシーニ】カリッとサクサクのフィンガーフード

連日焼き続けているこちらは、 全粒粉に粗挽き胡椒とパルミジャーノチーズを練り込んだグリッシーニ。 軽くて香ばしくてつまみやすくてアルコールのおともにぴったり!

【干し柿とくるみのパネトーネ】シュトレンとはまた違った魅力のクリスマスパン

イタリアのクリスマスのパン「パネトーネ」を焼きました。 干し柿やくるみが入った個性派ですが、この香りはやっぱり特別です。

【ブッラータのトマトピザ】パーティーにおすすめ

フレッシュチーズ、ブッラータのトマトピザ。 チーズの中央からカットしたら中からモッツァレラとクリームがあふれ出て、 熱々の生地の上でオイルとトマトソースと溶け合って最高のソースに。

【小竹の笹だんごパン】上越のかわいいパンダ

ようやく会えた小竹の笹だんごパン! 想像していたよりも小ぶりで、想像していたよりもかわいくて、 上越妙高駅で思わず黄色い声をあげてしまいました。

【工藤パンの抹茶シベリア】さわやかに910-3

『 抹茶シベリア がありました。』 と、教えて頂いて数日後、引き寄せられるように出会った抹茶シベリア。 ピスタチオグリーンを基調とするパッケージはとっても春らしくさわやか! さわやかすぎて、うっかり危うく見逃してしまうほど…

【ドイツの朝食パン】カイザーゼンメルを焼きました

早朝から普段の朝食パン、カイザーゼンメル(Kaisersemmel)焼きました。

【Harmonie】香りを奏でるパン工房

和島トゥールモンドにユニバーサルレストラン「Bague(バーグ)」が建って、続いてオープンしたのが香りを奏でるパン工房「Harmonie(アルモニエ)」。

【工藤パンの黒糖シベリア】KD910-2

工藤パンの黒糖シベリアを買いました。 プレーンのシベリアに比べて結構な存在感があります。

【工藤パンのシベリア】KD910とは?

かつて、縁があって幾度か青森方面へ旅をしていました。