新潟生活

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パン

パン作りのリズム

発酵中のパン生地。 今日はあたたかいせいか発酵が少し早めの様子。

カンパーニュとふき味噌(ふきのとう味噌)

カンパーニュ+ふき味噌+オリーブオイル。 素朴なパンにふきのとうの苦味とオリーブの青い風味がとてもよく似合う。 春がやってきたなぁと思う瞬間。

【パン用の国産強力粉】お気に入り3種

最近、主に使っているパン用の強力粉。 同じ北海道の粉でもそれぞれに個性があって、それがわかるようなパン焼きが本当に楽しく思える今日この頃です。

うちの食パン

うちの食パン。 なんだかんだで年間100本くらい焼いているかな。 年末年始用に焼き納めのつもりでしたが、 兄一家の帰省により一瞬で消えていきます。。

【 Flammkuchen】ドイツの薄焼きピザ

今月の教室のメニュー、カリッと焼きあがった。 これはアルザス地方生まれのチーズを使わない軽い薄焼きピザです。

新潟で作るわたしのシュトレン

毎年焼いているドイツのシュトレン。 クリスマスを待ちわびながら少しずついただく発酵菓子なので、そろそろ材料を準備を始める季節でしょうか。

クルミのペストリーと9月の教室

今月の教室メニューの「クルミのペストリー」。 香ばしくサクッと軽い焼きたて、秋にとてもよく似合います。

まずは食パンを焼いて

大家族がやってくるので食パンをたくさん焼きます。 食パンは時間はかかっても手間はあまりかからないので1斤も4斤も大差ない。 と、思いきや暑さで発酵が早くて大忙しのパン屋気分。

フラワートルティーヤとメキシコ料理

手焼きしたフラワートルティーヤ。 時々「なぜ?」と思うくらい膨らむときがあります。

ニューヨーク式のベーグル

兄から届いた今朝のダラスでの朝食メニュー。 フランクに置かれた大きなベーグルにアメリカらしさを感じます。

うちのベーグル

ひねってみたり、ヘソ風にしてみたり。 初夏を感じるようになると焼きたくなるベーグル。

Zopfのハード系のパン

わたしのなかで松戸といえば「Zopf(ツオップ)」。 大切な大好きなパン屋さんのひとつです。

食パンの厚さのこだわり

食パンをスライスしました。 上から見たらちょっと達成感がありました。

ぎっしり新潟地粉パン

焼き色、クラストの風合い、所々に入ったクランベリーの色。 今朝のテーブルの主役は、昨日いただいた天然酵母のパンです。

【極細スパイシーグリッシーニ】カリッとサクサクのフィンガーフード

連日焼き続けているこちらは、 全粒粉に粗挽き胡椒とパルミジャーノチーズを練り込んだグリッシーニ。 軽くて香ばしくてつまみやすくてアルコールのおともにぴったり!

【干し柿とくるみのパネトーネ】シュトレンとはまた違った魅力のクリスマスパン

イタリアのクリスマスのパン「パネトーネ」を焼きました。 干し柿やくるみが入った個性派ですが、この香りはやっぱり特別です。

【ブッラータのトマトピザ】パーティーにおすすめ

フレッシュチーズ、ブッラータのトマトピザ。 チーズの中央からカットしたら中からモッツァレラとクリームがあふれ出て、 熱々の生地の上でオイルとトマトソースと溶け合って最高のソースに。

【小竹の笹だんごパン】上越のかわいいパンダ

ようやく会えた小竹の笹だんごパン! 想像していたよりも小ぶりで、想像していたよりもかわいくて、 上越妙高駅で思わず黄色い声をあげてしまいました。

【工藤パンの抹茶シベリア】さわやかに910-3

『 抹茶シベリア がありました。』 と、教えて頂いて数日後、引き寄せられるように出会った抹茶シベリア。 ピスタチオグリーンを基調とするパッケージはとっても春らしくさわやか! さわやかすぎて、うっかり危うく見逃してしまうほど…

【ドイツの朝食パン】カイザーゼンメルを焼きました

早朝から普段の朝食パン、カイザーゼンメル(Kaisersemmel)焼きました。

【Harmonie】香りを奏でるパン工房

和島トゥールモンドにユニバーサルレストラン「Bague(バーグ)」が建って、続いてオープンしたのが香りを奏でるパン工房「Harmonie(アルモニエ)」。

【工藤パンの黒糖シベリア】KD910-2

工藤パンの黒糖シベリアを買いました。 プレーンのシベリアに比べて結構な存在感があります。

【工藤パンのシベリア】KD910とは?

かつて、縁があって幾度か青森方面へ旅をしていました。