新潟生活

大阪生まれ 名古屋育ち 東京暮らしを経て 料理をしながら新潟で生活しています

本川橋と22世紀の民主主義

信濃川に架かる赤い橋。本川橋という名前の橋。 見上げると夏の空とはやっぱり違う。残暑の中に夏の終わりを感じます。

最後の講義

散歩途中に見かけた青い小梅。そろそろ梅仕事の季節ですね。

あやうく一生懸命生きるところだった

タイトルそしてイラスト。脱力感満点の表紙がとても好き。

川っぺりムコリッタ

1匹100万円のメダカの話を聞きながら、1匹100円のメダカをながめる。 メダカも石も藻も透明感に溢れていて綺麗。

反応しない練習

庭の緑と部屋の緑とが溶け込んだ窓の風景が好きです。

ワンス*アホな * タイム

安東みきえさんの著書「ワンス・アホな・タイム」。 牧歌的なイラストと二度見してしまうようなタイトル。世代性別を問わずその世界に入り込りこんでしまうおもしろい一冊です。

動的平衡

福岡ハカセこと、 福岡伸一さんの本。 もう数え切れないくらい読み返しています。

キラキラ共和国と小鳩豆楽

鎌倉に行くと絶対に行くと決めているお店、豊島屋さん。 鳩サブレーでおなじみのお店ですが、この「小鳩豆楽」も必ず買います。

読むパンダ

「読むパンダ」を読んでいます。

ツバキ文具店

物語は夏から始まって、秋冬を超えて春の章でおしまい。 小川糸さんの著書ツバキ文具店です。 童話のような、思い出話をそっと聞いているような、そんな本。季節の暮らしの描写がなんとも心地よくて、残りの左部分のページの厚みが薄くなっていくのが少し惜…