新潟生活

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【堀川のはんぺん】新年早々に伊達巻を焼く

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はんぺんと卵を買い揃え、片付けたばかりの鬼すを再び出して。

年明け早々、ふたたび伊達巻を焼く。

 

気のせいなのか。はたまた偶然なのか。

いつもと変わらぬレシピで焼いたのに、いつも以上においしかった伊達巻。

わけを知りたくて、もう一度食べたくて、

新年早々にふたたび伊達巻を焼くことにしました。

 

唯一変えた(変わった)のはいつもと違うメーカーのはんぺんを使ったこと。

今までは使い慣れた紀文、今回は地元新潟のメーカー堀川のはんぺんでした。

はんぺんってそんなに違うものなのでしょうか?

 

そして堀川のはんぺんのパッケージ裏にも伊達巻レシピが載っていました。

確か、はんぺん一枚に卵4個と書いてあったかな?

これを標準とするならばわがやのレシピは卵率がすごく高いことになります。

ということははんぺんのせいではなく卵がおいしかったのか?

 

 理由はなんにせよ、

年明け早々に伊達巻を焼くというのも、結構稀有なことですね。