燕三条「畑の朝カフェ」@渡辺果樹園

声をかけていただいて燕三条「畑の朝カフェ」に参加しました。 燕三条「畑の朝カフェ」は田畑のロケーションを活用した農園体験型カフェ。 幾つかの農園の方々がそれぞれの朝の畑で特別なカフェタイムを提供してくれる、 1年に数回だけ開催の特別な朝時間で…

叔母の栗おこわ

帰宅すると届いていた叔母の栗おこわ。 もちもちのごはんに、ほくほく甘い栗、上に白いごま、おいしい! そういえば、今年はまだ生栗を触っていなかった。 栗むきがしたいなぁ。

米菓も採れたて新米パッケージ

新米の季節。 大好きな「もち麦とごませんべい」も新米パッケージになっていました! これがずらりと並んでいるとかなりの迫力です。

にんじんと大根の間引き菜

キッチンにどっさり山盛りのグリーン。

Pascoのなごやん

名古屋では定番、Pascoのなごやん。

「おでん大根」という大根

久しぶりに畑に行ったら、すくすく育っていたおでん大根。

ずんだのおはぎ

明日は彼岸の入り。 伯母が「こんなおはぎが売っていたの!」と買ってきてくれたのは、 小豆の粒餡のおはぎとずんだ餡に包まれたずんだおはぎ。

新潟の中皮(ちゅうか)という和菓子

いつの頃からか急に好きになったどら焼き。 最近一層好きになって、ついついどら焼きを探していたりするのですが、 新潟ではどら焼き付近に中皮(ちゅうか)というお菓子が並んでいたりします。 中皮は、円形に焼き上げた生地で小豆餡(白餡)を包んだ三日月型…

新潟のぶどう専門農家【岡村葡萄園】

お盆を前に、今年も葡萄専門農家の岡村葡萄園さんまで行ってきました。 この時期は色々な品種が揃っていて、黒いぶどう、赤いぶどう、緑のぶどう… 色とりどりの瑞々しい葡萄の房がふさふさと迎えてくれます。 ※この写真は2015/10/1の様子(今回は撮り忘れま…

おいしい時間、を皆がたのしめる器

あるイベントを通じて「てまるプロジェクト」の代表の大沢さんと出会いました。 てまるは、すべての人においしい食事の時間をと考えられた食器のブランドで、 てまるシリーズには磁器、木の器、スプーンなどがあります。

稲刈り後の風景と籾殻

叔父の田んぼの稲刈りもあと1日、2日とのこと。 黄金色の稲穂の風景も随分少なくなって、あちこちこざっぱり。

秋空の秋桜

天高く秋桜が満開。 ふわふわ揺れて咲く秋桜は華奢な印象をもっていましたが、 空を見上げるように眺めると、ぐっと逞しく見えるのだと知りました。 もうすぐ彼岸。 いつもならそろそろ見かける彼岸花、今年はまだみかけません。 彼岸花、見ましたか?

ネクタリンのドイツ風フルーツタルト

少し前ですが、コンポートにしておいたネクタリンを使って Obsttorte(オプストトルテ)というドイツのフルーツタルトを作りました。 今回はスポンジケーキを焼いて、その上にカスタードクリームを流し、 ネクタリンのコンポートを飾ってゼリーがけして完成。

ずいきのピクルスの作り方

新潟生活を始めたばかりの頃、 伯母が枝豆と一緒に鈍い赤紫色の細長い茎を抱えてやってきました。「ルバーブ!」とはしゃぐ私に、「ずいきよ!」と伯母。 そう、わたしはこのとき始めて生のずいきを見たのでした。

【オークスゆびさきトング】の記事

愛用しているオークスさんのゆびさきトング。 以前利用していたエキサイトブログの方で過去の記事がpickupされました。 ウーマンエキサイト根本厚美さんの軽快な記事、どうぞご覧ください! woman.excite.co.jp

ハートのパプリカと月と

夕食準備。 パプリカを切ったら、現れた見事なハート型! 夕食後。 綺麗だよと聞いて、空を見上げると美しい月! ちいさなことでもよろこびは伝えたくなる。

因幡の白兎のガマの穂の秘密

因幡の白兎の物語の中にでてくるガマの穂。 そう、白ウサギが寝転んで包まって傷を癒したという植物です。

稲刈り

あちこちで稲刈りが始まりました。 この大好きな一面の黄金色の景色の中を散歩できるのもあと少し。 いつもよりゆっくり見渡しながら歩きました。

黄花コスモス

秋空に真っ直ぐ、真っ直ぐ咲く黄花コスモス。 そっと祈るように秋風に吹かれています。

ネクタリンと毛なし桃

叔父が今年も庭のネクタリンを収穫して届けてくれました。 ネクタリンはそのまま、食感のあるうちにサクサクと食べるのが大好きなのですが、 いつも完熟で届く叔父のネクタリンはおいしいのに残念ながら日持ちがしません。 なので、すぐに食べきれない分はこ…

浦佐駅のホーム

とにかく東京まで急いでいて、滑り込んできた上越新幹線に飛び乗ったら何か違う。 車内に入ると、片側の壁は田園風景が広がり、反対側の壁は一面鏡面ステンレス。 座席は窓面側だけに沿ってゆったりとソファが配置・・・。 違和感を感じながらも飛び乗れてホ…

風味爽快ニシテ<夏季限定デザイン缶>

新潟限定ビイル、風味爽快ニシテの夏季限定デザイン缶。 気がつけば、「花火のデザイン缶に枝豆」が似合う季節も残りわずかとなり。 夏の思い出を語りながら集う、そんな頃になりました。 名残の夏を味わいながら、火照った体を癒したいものです。 niigatali…

紫水、丸なす、、なす王国 新潟

ドイツの人は「この料理にはこの品種、あのサラダにはあの品種」という風に、 料理によってじゃがいもの品種を使い分けていると聞きました。 そこまでではないものの、新潟の人にも種類によって使い分ける野菜があります。 それは、なすです。

パッションフルーツの食べ方と津軽金山焼

自然落下したエコカーテンのパッションフルーツ。 色づいていなくてもこうして放置しておくと自然に真っ赤になっていきます。 そして、もう少し置いてちょっとシワが寄ってきた頃にたべます。

姪のきゅうりの浅漬け

お盆に帰省していた甥っ子、姪っ子。 中でも一番下の5歳の姪っ子は、何でもやりたがる時期でどんなことでも興味津々。 ある時、母(姪にとってはおばあちゃん)がきゅうりの浅漬けを作っていたら、 「おばあちゃん、作り方教えて!」と。 よほど気に入ったよ…

新潟茶豆はザル盛りで

枝豆は、新潟では小皿に盛ったりせず、ザル盛り。 と、横澤夏子さんが言っているのをテレビで見ましたが、 少なくとも我が家、親戚に限っては本当です。

お盆過ぎの田んぼ

お盆後の田んぼは、稲の穂もよりふっくらとして、こんなに重たげに。 これから朝陽を浴びるごとに、夕陽に眩しい黄金色に染まっていきます。 niigatalife.hatenablog.com

【石山寺たばしる】大納言小豆とクルミを包んだ小粒な大福

兄からの帰省土産は愛してやまない石山寺のたばしる。 たばしると寺辺もちのセットでした(写真を撮り忘れ、空き箱でごめんなさい)。

お盆のあとの野菜サラダランチ

枝豆にビールがすすんで、おもてなし料理やらで食事バランスが崩れに崩れたお盆。 そんなわけで、お盆最終日には野菜をたっぷり盛り込んだサラダを幾つか作って、 各自取り分けスタイルのサラダランチにしました。 残った食材も一掃できて、冷蔵庫もすっきり…

【ガンジー牛乳ソフトクリーム】良寛の里わしま

写真を撮る前にこんな姿になってしまいましたが、 長岡市にある道の駅 良寛の里わしまの看板メニューガンジーソフト。