新潟生活

NIIGATA-LIFE Since 2008

盛り付けとあしらい

庭の南天と笹と、これに叔母の大王松を用意して。 ようやく、盛り付けです!

【その名も桑名の鉄はまぐり】黒豆を黒々艶やかに

今年も黒豆を黒々と煮上げてくれた鉄製のソラマメとハマグリ。

【尾畑酒造の板粕】佐渡の香り高い酒粕

【燕三条弁当】地元食材満載のお弁当

先日、燕三条でのイベントの帰りに頂いた、その名も「燕三条弁当」。

金のさるぼぼ

遥か昔に飛騨高山で買い求めた金のさるぼぼ。

【ドイツの朝食パン】カイザーゼンメルを焼きました

早朝から普段の朝食パン、カイザーゼンメル(Kaisersemmel)焼きました。

ダークフルーツケーキと干し柿と柚子のピール

銀座ウェストといえば、リーフパイ。

年々早くなる叔母の餅つき

クリスマスより早くやってくる叔母の餅。

オニグルミの割り方とコツ

先日、脳科学評論家の澤口俊之さんのお話を聴講する機会がありました。

【バニラキプフェル】ドイツ定番のクリスマスクッキー

クリスマスが近づくと毎年作る焼き菓子のひとつ、 ドイツの定番クリスマスクッキーヴァニラキプフェル。

富士山と地元の山

ここ最近、いろいろなところから見事な富士山を見ることができました。 富士山にはハッとする美しさがあって、何時見てもドキドキします。 そして、帰宅していつもの場所から見た地元の山。 地元の山にはホッとする美しさがあって、ずっと見ていたくなります…

【八海山の練り粕】酒がいいから酒粕がいい

今日は粕汁にしようと思い立って、八海山の酒粕(練り粕)を購入。 酒どころ新潟は、酒粕もまた豊富に揃っていて、よりどりみどり。 冷え込む季節の密かな愉しみのひとつです。

欲しかったスライサーを買いました。

燕三条じばさん年末フェアで行われた恒例の包丁研ぎとまな板削り。 今年はわがやの包丁、まな板、どちらもお願いしに行ってきました。 待ち時間、直販金物ブースを回っていたら、欲しいと思っていたスライサーを発見! 実はこのスライサー、愛用しているおろ…

食材の整理をしながらグラノーラ作り

いよいよ師走。 期限間近のオートミールやナッツやドライフルーツをグラノーラに。 叔母からもらったまま放置してしまっていた小粒な花柚の皮をピールに。 食品庫のストックを少しずつ整理し始めました。 使わなきゃ、使わなきゃ、と思っていたものがすっき…

【三条のあんみつ屋さん】そっと食べたい特別なあんみつ

どれくらいぶりかな?大好きなあんみつ屋さんへ行きました。 もちもち白玉団子、きな粉をまとった求肥、良い加減に炊かれた餡、風味高い寒天… 丁寧に作られた幾つもの素材がたっぷり盛り込まれたあんみつ。 「礼儀正しいなぁ」と思う瑞々しい美しさです。

酸っぱいりんごの食べ方

少し前の台風で落下した叔父の庭のふじりんご。 まだ未熟なので甘酸っぱくてカリッと歯ごたえがあって…、まるで紅玉みたい。

【新潟 元祖浪花屋の柿の種】辛口の元祖の味からこだわりの味まで

「柿ピー研究家」というかたがいらっしゃったなんて知りませんでした。 元NHKアナウンサーの中倉隆道さんとのことですが、相当な柿ピー好きなのですね。

【雪国おすすめスノーブーツ】雪道でも滑らない!あたたかい!越冬の必須アイテム

そろそろ来るかな?と思い、今年も準備したスノーブーツ。

【平べったい寄居かぶ】新潟市の伝統野菜だった!

今年のかぶ、いつになく平べったくてぺしゃんこ揃い。 これはこれで愛嬌あって人懐っこさがあるのですけどね。

【食用菊かきのもとの下処理】花びらを外すポイント

叔父から呼び出されて訪ねると、カゴいっぱいの食用菊かきのもと。 食べてしまうなんて「もってのほか」と、自然と頭に浮かぶほどの美しさ。 山形特産の食用菊もってのほか。なんとも上手いこと名付けたものだなぁ。

長養館(上越市)のお弁当

電車の中で食べてくださいといただいたお弁当。 車内の席で暫し一息ついてから、そっと包みをあけると、

新潟の精米所の多さと種類の謎

新米の時期の新潟県では、クロネコヤマトと精米所がどっと混雑します。 それぞれが精米所で精米をして、クロネコヤマトで知人親戚家族へ送るためですが、あれだけあちらこちらに在る精米所に列ができていたりするんですね。 最近リニューアルした精米所。Kub…

オレンジカリフラワーと葉牡丹

帰宅すると、玄関先に大きなオレンジカリフラワーが2つ。 そのまま飾っておきたいほど可愛らしく並んでいました。

霜月朔

今年も残すところ… いよいよそんな言葉を耳にするようになる季節になりました。 霜月朔、高い空が広がりそうな予感たっぷりの朝の空。

【燕三条車麩ラスク】マルヨネの車麩を使用したラスク

燕三条の車麩でお馴染み、マルヨネさんまで行ってきました。 久しぶりに訪ねたマルヨネさんのレジ脇には何やら焼き菓子が可愛く整列。 よく見ると、マルヨネさんの車麩を使ったラスクでした。 「見通し明るい」「縁起もの」と記されたラベル。差し上げても喜…

【食用菊かきのもとの茹で方】綺麗な色に茹でるコツ

新潟の秋の風物詩的食材のひとつ食用菊、かきのもと。 今、伯母の畑にも紫色のかきのもとの花が見事に咲き乱れています。

【体菜の塩漬け作業】新潟の郷土料理「煮菜」のために作られます

庭先で塩漬けにされる前の体菜が干されている様子。 この光景を目にするようになると、秋の終わりと冬の始まりを感じます。

【硬い梨好きおすすめ3品種】長十郎、新高、二十世紀

幸水、豊水、南水、あきづき、どれもやわらかくて水分たっぷりの甘い梨。 今、こんな梨たちが主力ですが、シャリ感が弱く少し頼りなく感じることも…。 硬い梨好きのわたしが好きな梨はというと、

初めての期日前投票で、初めての出口調査

衆議院選挙の投票日に行くことができないため、期日前投票をすることに。

【新潟のさわし柿】焼酎を使って渋を抜く方法

夕暮れ時、山手の方を通ると一段と柿の実がとても美しく見えました。 そんな時期だなぁと思っていると、通じたのか伯母が届けてくれました!