新潟生活

NIIGATA-LIFE Since 2008

【トマトベリー】いちごみたいなトマト

畑のミニトマトを収穫したらまるでいちごのような形。 たまたまこんな形に育ったということではなく、元々こんな形のトマトで、 名前は「トマトベリー」というのだそうです。

新潟に枝豆の季節が到来!

新潟に枝豆の季節がやってきた! いよいよ、これから新潟は枝豆三昧な日々になります。

じゃがいも掘り

ブルーシートに広がった掘りたてのじゃがいも。 遠目に眺めると、大小様々なプールに入ったみたいで涼やかそう。。

新玉ねぎのカーテン

見上げると新玉ねぎのカーテン。 今年は豊作だったようで、たっぷり吊るされたその様子は重たげで、 直下を通る時は誰もがやや小走りに。

初夏を告げる野菜「そら豆」

畑のそら豆。 特に初物は、花を飾るようにまずは飾りたくなります。

いちごの花といちごジャム

プランターのいちご。 いま、ようやく白い花が咲き、幼くも実りはじめました。

【とう菜のキッシュ】直径15cmに春野菜たっぷり!

週末に焼いた 「とう菜のキッシュ」。 タルト生地に亀裂があったようで、少したまご液が流れてしまいましたが、 そのはみ出たこんがり部分がおいしいと言われたりするから面白いです。

春の大かぶ小かぶの食べ方

おばのハウスで育った大かぶ、小かぶ。 ふたつと同じ大きさのものがないところがとてもかわいい。

【平べったい寄居かぶ】新潟市の伝統野菜だった!

今年のかぶ、いつになく平べったくてぺしゃんこ揃い。 これはこれで愛嬌あって人懐っこさがあるのですけどね。

【食用菊かきのもとの下処理】花びらを外すポイント

叔父から呼び出されて訪ねると、カゴいっぱいの食用菊かきのもと。 食べてしまうなんて「もってのほか」と、自然と頭に浮かぶほどの美しさ。 山形特産の食用菊もってのほか。なんとも上手いこと名付けたものだなぁ。

オレンジカリフラワーと葉牡丹

帰宅すると、玄関先に大きなオレンジカリフラワーが2つ。 そのまま飾っておきたいほど可愛らしく並んでいました。

【食用菊かきのもとの茹で方】綺麗な色に茹でるコツ

新潟の秋の風物詩的食材のひとつ食用菊、かきのもと。 今、伯母の畑にも紫色のかきのもとの花が見事に咲き乱れています。

【体菜の塩漬け作業】新潟の郷土料理「煮菜」のために作られます

庭先で塩漬けにされる前の体菜が干されている様子。 この光景を目にするようになると、秋の終わりと冬の始まりを感じます。

にんじんと大根の間引き菜

キッチンにどっさり山盛りのグリーン。

「おでん大根」という大根

久しぶりに畑に行ったら、すくすく育っていたおでん大根。

ずいきのピクルスの作り方

新潟生活を始めたばかりの頃、 伯母が枝豆と一緒に鈍い赤紫色の細長い茎を抱えてやってきました。「ルバーブ!」とはしゃぐ私に、「ずいきよ!」と伯母。 そう、わたしはこのとき始めて生のずいきを見たのでした。

【なす王国 】新潟県民は日本一なすを食べている

ドイツ人は「この料理にはこの品種、あのサラダにはあの品種」と、料理によってじゃがいもの品種を使い分けると聞きました。 これを聞いたとき、まるで新潟人のなすみたいだなと思ったのです。

【かぐらなんばん】辛みの調整仕方と使い方

叔母の畑で採れたかぐらなんばん。今まではうちもおじもみんな作っていましたが、そんなに消費できる野菜ではないので今年は叔母だけが作っています。

【新潟のえだまめ】手軽においしい茹で方

いよいよ畑のえだまめが採れ始めました!!

いびつな小玉スイカ

叔父が畑で収穫した小玉スイカを食べ頃だと、持ってきてくれました。自家製の自家用の奔放に育った叔父の小玉スイカはとてもいびつな形で、ころころと転がっていってしまうので、木製ボウルの中に入れました。 それはさて、叔父は食べ頃だと持ってきてくれま…

カラフルな畑のサラダと汲み上げ湯葉の思い出

香ばしくグリルした新玉ねぎ、塩ゆでにした新じゃが、塩もみしたキュウリ、茹でたいんげん。先日の我が家のボリューム満点の畑サラダです。上にトッピングしたカラフルなものは、大津のお土産にいただいた乾燥湯葉。これは大津市内にある「比叡ゆば本舗ゆば…

朝の畑のキュウリの花

久しぶりに朝の畑。じゃがいも、きゅうり、いろいろな野菜の花が咲いていました。朝露なのか、自分自身の水分なのか、うらやましくなるほど瑞々しく潤い満点。

【新潟のとう菜】菜ばなとは違う?女池菜って?

冬から春にかけて、畑からポキッポキッと摘んでくるとう菜(薹菜)。