新潟生活

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【一寸法師(枝豆)】期間限定のおいしさ

叔父から届いた一寸法師という名の枝豆。 こんなに色鮮やかにおいしそうに茹で上がりました!

掘りたてさつまいもと圧力鍋

掘ったばかりのさつまいもが玄関に整列していました。 お隣の畑のかたがおすそ分けくださったさつまいもだそうですが、 絵に描いたような揃った大きさかたちがお見事。

ハンドミキサーでフレッシトマトジュース

汗をかいて、シャワーを浴びて、トマトジュースタイム。 皮をむきざく切りにしたトマト、レモン汁をいれハンドミキサーでガガー。 やっぱりフレッシュ、おいしい! このかわいらしい薄い朱色のトマトジュースの色を見るといつも思うのです。 市販のトマトジ…

【朝採り枝豆】超特急でおいしく茹でる

朝採りえだまめ。 新鮮すぎて もぎ取るのが痛いほど。

にんじんとごぼうの色

おばが置いていったにんじんとごぼう。 にんじん色に黄緑色、ごぼう色に赤紫色。 食べる部分だけ切り取られて売られている野菜では感じられない美しさ。

新玉ねぎとお裾分け

収穫されたきた玉ねぎが広がる光景。 つやつや光ってかわいい姿をしています。

スナップえんどうの筋取りとヘタ

朝摘んできたスナップえんどうの下処理中。 取り除いたヘタと筋のカールした様子がなんともかわいくて暫し和む。

おかひじきと絹さや

叔母が持ってきてくれたおかひじき、その中に埋もれる絹さや。 緑の中に緑、なんてかわいいのでしょう。

瑞々しい蕗(フキ)と葉の油炒め

叔母が畑から採ってきてくれた蕗。 雨露を浴びて透き通るくらいの瑞々しさ。

ブロッコリーの脇芽のポタージュ

畑のブロッコリーの脇芽の即席ポタージュ。 今はまだ温かい方がいいですが、もう来週には冷製も心地よくなりそう。

新潟の食用菊「かきのもと」の季節

今にも咲きほころびそうな食用菊かきのもと。 この桃色帯びた紫色もまた新潟の秋の色のひとつです。

【トマトベリーのスイートピクルス】まるで果物!

イチゴみたいなトマト、トマトベリーでピクルスをつくりました。 実はこちらは2ビンめのトマトベリーのスイートピクルス。 先週末に作ってみたら大好評!あっという間に食べきってしまったのです。

ゴーヤのカーテンとうちのチャンプル

西側の壁のゴーヤ。 元気すぎてカーテンを通り越してジャングルのようで、窓が一切見えません。

とうもろこしの色

とうもろこしの皮むき作業。 この淡いミントグリーンの中にのぞく幼いクリーム色の美しいこと。。 とうもろこしは食べるのも好きですが、姿を見るのもおなじくらい好きです。 色かたち、ふんわりしたひげ根、季節感ある雰囲気・・・。

【トマトベリー】いちごみたいなトマト

畑のミニトマトを収穫したらまるでいちごのような形。 たまたまこんな形に育ったということではなく、元々こんな形のトマトで、 名前は「トマトベリー」というのだそうです。

新潟に枝豆の季節が到来!

新潟に枝豆の季節がやってきた! いよいよ、これから新潟は枝豆三昧な日々になります。

じゃがいも掘り

ブルーシートに広がった掘りたてのじゃがいも。 遠目に眺めると、大小様々なプールに入ったみたいで涼やかそう。。

新玉ねぎのカーテン

見上げると新玉ねぎのカーテン。 今年は豊作だったようで、たっぷり吊るされたその様子は重たげで、 直下を通る時は誰もがやや小走りに。

初夏を告げる野菜「そら豆」

畑のそら豆。 特に初物は、花を飾るようにまずは飾りたくなります。

いちごの花といちごジャム

プランターのいちご。 いま、ようやく白い花が咲き、幼くも実りはじめました。

【とう菜のキッシュ】直径15cmに春野菜たっぷり!

週末に焼いた 「とう菜のキッシュ」。 タルト生地に亀裂があったようで、少したまご液が流れてしまいましたが、 そのはみ出たこんがり部分がおいしいと言われたりするから面白いです。

春の大かぶ小かぶの食べ方

おばのハウスで育った大かぶ、小かぶ。 ふたつと同じ大きさのものがないところがとてもかわいい。

【平べったい寄居かぶ】新潟市の伝統野菜だった!

今年のかぶ、いつになく平べったくてぺしゃんこ揃い。 これはこれで愛嬌あって人懐っこさがあるのですけどね。

【食用菊かきのもとの下処理】花びらを外すポイント

叔父から呼び出されて訪ねると、カゴいっぱいの食用菊かきのもと。 食べてしまうなんて「もってのほか」と、自然と頭に浮かぶほどの美しさ。 山形特産の食用菊もってのほか。なんとも上手いこと名付けたものだなぁ。

オレンジカリフラワーと葉牡丹

帰宅すると、玄関先に大きなオレンジカリフラワーが2つ。 そのまま飾っておきたいほど可愛らしく並んでいました。

【食用菊かきのもとの茹で方】綺麗な色に茹でるコツ

新潟の秋の風物詩的食材のひとつ食用菊、かきのもと。 今、伯母の畑にも紫色のかきのもとの花が見事に咲き乱れています。

【体菜の塩漬け作業】新潟の郷土料理「煮菜」のために作られます

庭先で塩漬けにされる前の体菜が干されている様子。 この光景を目にするようになると、秋の終わりと冬の始まりを感じます。

にんじんと大根の間引き菜

キッチンにどっさり山盛りのグリーン。

「おでん大根」という大根

久しぶりに畑に行ったら、すくすく育っていたおでん大根。

ずいきのピクルスの作り方

新潟生活を始めたばかりの頃、 伯母が枝豆と一緒に鈍い赤紫色の細長い茎を抱えてやってきました。「ルバーブ!」とはしゃぐ私に、「ずいきよ!」と伯母。 そう、わたしはこのとき始めて生のずいきを見たのでした。