【平べったい寄居かぶ】新潟市の伝統野菜だった!

今年のかぶ、いつになく平べったくてぺしゃんこ揃い。 これはこれで愛嬌あって人懐っこさがあるのですけどね。

【食用菊かきのもとの下処理】花びらを外すポイント

叔父から帰りに寄るように言われて訪ねると、カゴいっぱいの食用菊かきのもと。 食べてしまうなんて、「もってのほか」と、自然に頭に浮かぶほどのうつくしさ。 山形県特産の食用菊もってのほか。なんとも上手いこと名付けたものだなぁ。

オレンジカリフラワーと葉牡丹

帰宅すると、玄関先に大きなオレンジカリフラワーが2つ。 そのまま飾っておきたいほど可愛らしく並んでいました。

【食用菊かきのもとの茹で方】綺麗な色に茹でるコツ

新潟の秋の風物詩的食材のひとつ食用菊、かきのもと。 今、伯母の畑にも紫色のかきのもとの花が見事に咲き乱れています。

【新潟県産の生の落花生】旬のおいしさ圧力鍋で5分!

生の落花生に三条市で出会えるなんて!うれしい驚き!

燕三条「畑の朝カフェ」@渡辺果樹園

声をかけていただいて燕三条「畑の朝カフェ」に参加しました。 燕三条「畑の朝カフェ」は田畑のロケーションを活用した農園体験型カフェ。 幾つかの農園の方々がそれぞれの朝の畑で特別なカフェタイムを提供してくれる、 1年に数回だけ開催の特別な朝時間で…

にんじんと大根の間引き菜

キッチンにどっさり山盛りのグリーン。

「おでん大根」という大根

久しぶりに畑に行ったら、すくすく育っていたおでん大根。

ずいきのピクルスの作り方

新潟生活を始めたばかりの頃、 伯母が枝豆と一緒に鈍い赤紫色の細長い茎を抱えてやってきました。「ルバーブ!」とはしゃぐ私に、「ずいきよ!」と伯母。 そう、わたしはこのとき始めて生のずいきを見たのでした。

紫水、丸なす、、なす王国 新潟

ドイツの人は「この料理にはこの品種、あのサラダにはあの品種」という風に、 料理によってじゃがいもの品種を使い分けていると聞きました。 そこまでではないものの、新潟の人にも種類によって使い分ける野菜があります。 それは、なすです。

【かぐらなんばん】辛みの調整仕方と使い方

叔母の畑で採れたかぐらなんばん。今まではうちもおじもみんな作っていましたが、そんなに消費できる野菜ではないので今年は叔母だけが作っています。

【新潟のえだまめ】手軽においしい茹で方

いよいよ畑のえだまめが採れ始めました!!

いびつな小玉スイカ

叔父が畑で収穫した小玉スイカを食べ頃だと、持ってきてくれました。自家製の自家用の奔放に育った叔父の小玉スイカはとてもいびつな形で、ころころと転がっていってしまうので、木製ボウルの中に入れました。 それはさて、叔父は食べ頃だと持ってきてくれま…

カラフルな畑のサラダと汲み上げ湯葉の思い出

香ばしくグリルした新玉ねぎ、塩ゆでにした新じゃが、塩もみしたキュウリ、茹でたいんげん。先日の我が家のボリューム満点の畑サラダです。上にトッピングしたカラフルなものは、大津のお土産にいただいた乾燥湯葉。これは大津市内にある「比叡ゆば本舗ゆば…

朝の畑のキュウリの花

久しぶりに朝の畑。じゃがいも、きゅうり、いろいろな野菜の花が咲いていました。朝露なのか、自分自身の水分なのか、うらやましくなるほど瑞々しく潤い満点。