新潟生活

NIIGATA-LIFE Since 2008

【ワンス・アホな ・ タイム】once upon a time…から始まる心に響くお伽話

安東みきえさんの「ワンス・アホな・タイム」。 ほのぼのとした牧歌的なイラスト、二度見してしまうようなタイトル、 それらに魅かれて手にした人も多いのではないでしょうか。 世代性別を問わずその世界に入り込りこんでしまうおもしろい一冊です。

福岡ハカセ、福岡伸一さんの本

福岡ハカセこと、生物学者福岡伸一さんの本。 眠る前の静かなひとりの時間に読むのが好きです。

【キラキラ共和国】鎌倉の花と鳩サブレー

鎌倉に行くと絶対に行くと決めているお店の一つ、豊島屋さん。 鳩サブレーでおなじみのお店ですが、この「小鳩豆楽」も必ず買います。

【読むパンダ】パンダ愛が止まらない。。

読んでいます「読むパンダ」。

【マカン・マラン】夜食カフェの香りとシナモンりんごジャム

すっかり悄気てしんなりした叔父のふじりんごをジャムにしました。

【空気の研究】その場の空気を読むということ

今朝は雪の結晶が大きく見えました。 雪の日々はこころが繊細になるのでしょうか。 何だかいつもと違ったジャンルの深い本を読んでみたくなります。

【ku:nel(クウネル)】黒から赤、そして黄色へ

外は雪。久しぶりにクウネル(ku:nel)を読みました。

香りを奏でるパン工房【Harmonie】

和島トゥールモンドにユニバーサルレストラン「Bague(バーグ)」が建って、続いてオープンしたのが香りを奏でるパン工房「Harmonie(アルモニエ)」。

【愛用の燕三条の金物】キッチンと道具

発売中の「& Premium7」のテーマはキッチンと道具。 燕三条に通ずるひとならば、きっと気になるかたも多いことでしょう。そして、ついつい、紹介されているキッチンの写真ページに燕三条産品を探したりしてしまうのではないかなと思います。そう、燕三条は金…

小川糸さんの「ツバキ文具店」

物語は夏から始まり、秋、冬を超えて春の章でおわる。小川糸さんのツバキ文具店。童話のような、思い出話を聞いているような。季節の暮らしの描写がなんとも心地よくて、残りの左部分のページの厚みが薄くなっていくのが少し惜しくなるほどで、冬の章あたり…

糸井重里さんの本「抱きしめられたい。」と「ミッケ!」

「抱きしめたい。」ではなく「抱きしめられたい。」 糸井重里さんのことばがとても好きです。ほぼ日をしっかり見たことはなく、糸井さんが何を手がけてられているかとか、どのような活動をされているかなどは存じ上げないのですが、じぶんの中では糸井さんの…