新潟生活

Since 2008

日々のこと

追熟中のかりんの色と香り

おすそわけいただいた念願のかりん。 ただいま追熟中ですが、日々黄色く甘い香りを放つようになってきました。

はじめての刺繍

白いハンカチに白い糸のイニシャル。 少し前、刺繍を習いました。

やまぼうし

台風一過。 苔の上に降り落とされたたくさんのやまぼうし。 そのやまぼうしに穏やかな日々が戻りますようにと願う。

鳥と地鶏

地鶏のお店で乾杯のあと、手元を見ると鶏の箸置き。 かわいい。。

紫陽花のイヤリングとピアス

先日のバザーで取り扱わせていただいたFlap.さんのアクセサリー。 艶やかで優しくて、ドロップのように癒してくれるような魅力がありました。

金木犀の香り

はじめての町で迷うように歩いてみたら、どこからともなく金木犀の香り。 辺りを見上げても金木犀らしいオレンジ色の花が見当たらず、、、 もしかしたら金木犀ではなく銀木犀だったのかな? 大好きな香りの季節になりました。

手乗りサイズの三寸朝顔

白髪の男性が父にと持ってきてくださったという手乗りサイズの朝顔。 今日ふと見たらマカロンサイズの花が咲いていました。 葉だけでなく花もちいさくてかわいいこと。かわいいこと。

しらかばせっけん

お台所用しらかばせっけん。 半固形石鹸を見かけたのは本当に久しぶりで使いたくなり買ってみました。

リフレッシュとリセット

残暑と初秋の隙間のドライブ。 最高の開放感。

工芸ようびの手編みタオル

雨降りの朝、片付けがしたくなってボックスを整理していたら、 使わないまま大事にしまい込んでいた手編みタオルがでてきました。

完熟ゴーヤとアボカドの追熟温度

熟してきた鮮やかなゴーヤを飾っていたら、見事に開口、笑口。 真っ赤に熟した種が甘そう!

不思議な音色のハート

先日、そっと手渡された異国のあさり貝ほどの金属製のハート。 その表面のクラシックな艶やかさが日本の七宝焼きを思わすせいか、 ハート型にハート柄が描かれているのに甘ったるくない美しさです。

パン耳のラスク

お昼のサンドイッチの後、ラスクにして!と、姪っ子甥っ子たち。 ただパンの耳を揚げて砂糖をまぶしただけだけど、よろこぶよろこぶ。 素直で純粋でまっすぐでとてもかなわない。

まずは食パンを焼いて

大家族がやってくるので食パンをたくさん焼きます。 食パンは時間はかかっても手間はあまりかからないので1斤も4斤も大差ない。 と、思いきや暑さで発酵が早くて大忙しのパン屋気分。

さかたやのミックスだんご

買い物中についつい買ってしまうさかたやのだんご。 今日はこしあんとみたらしのミックスだんごです。 (上の写真ではすでに1本たべられています)

天日干しドライトマト

この日差しと気温を活用してミニトマトを天日干し。 あっという間にこんなにカラッカラにドライになりました。 スーパーの駐車場にクレープ販売車が停まっているのを見かけるのですが、 いっそ天日で、ボンネットの上で、焼いてみてほしいと思ってしまいます…

マンゴーの種を育ててみる

まるで和紙のような神々しい質感。 これ、マンゴーの種が入っていた殻を洗って乾かしたものです。 この殻の中に種が入っています。

暑さの中の景色

心惹かれる今にも咲きそうな姿。 かぼちゃの花。

カサブランカと梅干し

庭のカサブランカが咲きました。 うっとり見とれていると、うっかり花粉がついてしまうから注意ですね。

ハンドミキサーでフレッシトマトジュース

汗をかいて、シャワーを浴びて、トマトジュースタイム。 皮をむきざく切りにしたトマト、レモン汁をいれハンドミキサーでガガー。 やっぱりフレッシュ、おいしい! このかわいらしい薄い朱色のトマトジュースの色を見るといつも思うのです。 市販のトマトジ…

【mikaned】シトラスのアイスキャンディー

雑貨スタジオRoomさんでmikanedアイスキャンディー。 今回は輪切りの金柑とたんかんの果汁に惹かれて「金柑&シトラスミックス」、 そして店主さんにすすめられて「レモンカード&ラズベリーピューレ」。

マチトキカフェであんみつ

先週末、加茂市にあるマチトキカフェへ。 空席を待つあいだ、建物の中から外の景色を撮ってみました。 まるで一枚の絵のような窓枠を通してのすてきな写真に影響されて。

キジのケンケン 癒しの後ろ姿

今朝、久々に登場したキジのケンケン。 この位置のままずっと佇んでいます。何か考え事でも?

あずき美人茶

叔母にすすめられたあずき美人茶。 製餡所が作ったもので、ポリフェノールやカリウムが豊富、ノンカフェイン。 要するに「あずきを茹でた汁よねー」と、ざっくりと叔母。

だしのかぜ

降りそうで降らないじれったい空模様にあまったるい風。 「ここ最近、だしのかぜがよく吹くね。」 母と叔母の何気ないあいさつのような会話が耳に届く。 こんな風をだしのかぜということ、そしてこんな会話に聞き慣れて、 心地よく感じるようになってきまし…

朝の田んぼとガマの穂

いつの間にか田んぼがこんなにふさふさ。 風になびいてさらに気持ちよく、いつまでも眺めていたくなります。 何よりホッとする景色。 ガマの穂も着々と成長。 見れば見るほど不思議な魅力満載で、時々そっと触れては感激しています。

八重のドクダミの花と7月の教室

教室の庭に咲いているドクダミの花。 単衣の花もあれば八重の花もあります。

昭和のマドレーヌ

レトロ感あふれる「昭和のマドレーヌ」。 このネーミングを裏切らない懐かしみのあるやさしい焼き菓子でした。

けむり草を敷き詰めたような景色とガマの穂

まるでけむり草(スモークツリー)を敷き詰めたような景色。 特に薄曇りの早朝は、グレイッシュなベージュピンクのふわふわが幻想的です。

レモンタイムの花

淡い桃色帯びた紫色の華奢な小花、レモンタイムの花が咲き始めました。 その名の通りレモンの香りがほんのりするレモンタイム。 料理というよりレモンをきかせたデザートに添えることが多いのですが、 花が咲くとまるで我が主役のように華やかです。