新潟生活

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新潟風物詩

【一寸法師(枝豆)】期間限定のおいしさ

叔父から届いた一寸法師という名の枝豆。 こんなに色鮮やかにおいしそうに茹で上がりました!

いよいよ稲刈り

黄金色に広がるたんぼ。 ずっと眺めていたくなりますが、叔父のたんぼも今日から稲刈りだそう。

お盆のえご(いご)作り

天草と同じ仲間のえご草。 これを煮溶かして寒天のようにかためると「えご」になります。

【朝採り枝豆】超特急でおいしく茹でる

朝採りえだまめ。 新鮮すぎて もぎ取るのが痛いほど。

稲穂と枝豆

稲穂が顔を出し始めました。 たんぼは日々季節をおしえてくれます。

新潟の夏は枝豆とともに

帰宅すると、扇風機を当てられている茹でたての枝豆。 あぁ、夏だなぁ。と感じる瞬間。

そら野テラスの越後姫

「そら」と「野」のおすそわけ。 大切に大切に育てられたそら野テラスの甘い甘い箱入り娘、「越後姫」。 近寄るだけでとってもいい香り、、、うっとりです。 特に今の時期はとっても大粒なんですね、アイベリー⁈と思いました。 限定20個というそら野テラスの…

笹寿司の季節

毎年、三条祭りの頃に作る「笹寿司」。 申しあわせたかのように笹が大きくなると、桜鱒の時期がやってきます。

八王子の白藤(燕市)の香りと忘れな草

絢爛豪華、見事な白藤の花すだれとその香りにうっとり。 甘い香りに誘われてやってくる蜂の音がBGM。

タラノメの葉と茎のきんぴら

休暇中は友人知人が山から採りたての山菜を届けてくれました。 山菜の王様タラノメ、葉と茎までも新鮮で柔らかそう。 に見えますが、立派なトゲがいっぱい。 泣かされました。

お彼岸といえば、おばのおはぎ

お彼岸といえば、おばのおはぎ。 ぽってり炊かれた小豆あんがたっぷり!おいしい!そして大きい!

積雪と除雪

除雪された道路の雪のかたまり、向こうの景色が覗けた。 見通しが良い。縁起が良い。

「瑞花」の意味と「越後菓子処 瑞花」

今朝起きたら窓の外が薄っすら白くなっていました。 南天の葉に降り積もった雪はまるで水菓子のような瑞々しさです。

【洋梨 ルレクチェ】新潟の期間限定とろける冬の果実

今や新潟を代表するの冬季限定フルーツ、洋梨ルレクチェ。 以前に比べて豊富に並んでいるものの、やはり高貴な雰囲気があります。

新巻鮭と角上魚類

父がゴルフでもらってきた新巻鮭。 このまま仕舞うわけにはいかず、深夜必死にさばくというか奮闘。

新潟の食用菊「かきのもと」の季節

今にも咲きほころびそうな食用菊かきのもと。 この桃色帯びた紫色もまた新潟の秋の色のひとつです。

【いが餅】夏の餅菓子

いつ見ても懐かしく愛らしく、癒してくれるいが餅。 そんな いが餅もそろそろ見なくなる季節に近づいてきました。

収穫間近の稲と田んぼ

揃いも揃っておじぎする黄金色の稲穂。 そんな田んぼ道の間を散歩すると、なんだか謙遜の念が湧いてきます。

【伊部農園さんの枝豆「月灯り」】贅沢な美味しさ!

新潟県三条市にある伊部農園さんの枝豆「月灯り」。 この風情のある名前の晩生枝豆、いつにも増して贅沢な美味しさでした!

【ご当地フォルムカード】郵便局の都道府県限定ハガキ

言わずと知れた新潟名物 笹団子。 これは郵便局が発売しているご当地フォルムカードの新潟県版の1枚です。

新潟に枝豆の季節が到来!

新潟に枝豆の季節がやってきた! いよいよ、これから新潟は枝豆三昧な日々になります。

【新潟の春の贈り物】定番“笹団子”と花束みたいな母の日ギフト

今年も郵便局から「笹だんごの通販カタログ」が届きました。 あぁ、田んぼの季節だなぁと思う瞬間です。

【雪えくぼ】春の予感?雪の晴れ間の美しさ!

連日の大雪に沈んでいたら、なんと今日は恵みの晴天!久々の太陽! そして、ちょっと散歩してみると、たんぼの一面に雪えくぼ!

【新粉細工 チンコロ】米の粉で作る新潟の縁起物

小犬などをかたどった新粉(しんこ)細工の縁起物。

雪の色と雪の粒

一夜にして雪国。 今年は雪がなくて快適だわー、なんて話していた矢先の降雪です。

【村上の塩引き鮭】新潟の年取りにかかせない鮭

新潟の年取り魚は鮭。

【食用菊かきのもとの下処理】花びらを外すポイント

叔父から呼び出されて訪ねると、カゴいっぱいの食用菊かきのもと。 食べてしまうなんて「もってのほか」と、自然と頭に浮かぶほどの美しさ。 山形特産の食用菊もってのほか。なんとも上手いこと名付けたものだなぁ。

【食用菊かきのもとの茹で方】綺麗な色に茹でるコツ

新潟の秋の風物詩的食材のひとつ食用菊、かきのもと。 今、伯母の畑にも紫色のかきのもとの花が見事に咲き乱れています。

【体菜の塩漬け作業】新潟の郷土料理「煮菜」のために作られます

庭先で塩漬けにされる前の体菜が干されている様子。 この光景を目にするようになると、秋の終わりと冬の始まりを感じます。

【新潟のさわし柿】焼酎を使って渋を抜く方法

夕暮れ時、山手の方を通ると一段と柿の実がとても美しく見えました。 そんな時期だなぁと思っていると、通じたのか伯母が届けてくれました!