新潟生活

NIIGATA-LIFE Since 2008

新潟たべもの

癒しのドリンク【ル レクチェウォーター】

新潟特産の西洋梨、ルレクチェフレーバーの清涼飲料水「ルレクチェウォーター」。 目をつむった嫋やかなルレクチェのイラストをよーく見てみてください。

【新之助の甘酒】新ブランド米の味?

新たな新潟県のブランド米「新之助」。 新潟県の「米研究120周年」を記念する晩生品種だそうで、 大粒でツヤがあり、コクと甘みがあって…と大々的にPRされたお米です。 そんなお米「新之助」を使った米麹の甘酒をいただきました。

【ぽんしゅ館の酒まんじゅう】大吟醸の酒粕の香りがふわり

ふっくら小ぶりなお饅頭。 一見すると薯蕷饅頭(じょうよまんじゅう)のようですが、 生地を割ると、ふんわり日本酒の華やかな香り…そう、酒まんじゅうです。

【ROAST CAFE (EUROPEAN BLEND)】

ROST CAFEのコーヒー豆 ヨーロピアンブレンド。 新潟市亀田にあるこちらのお店に行きたい行きたいと思っていたら、 ランチ会のときにこちらをいただきました。

【お世話になります米】魚沼コシヒカリ2合の可愛いギフト米

雑貨屋さんで見つけた可愛いかわいいこけしのパッケージ。 「お世話になります米」、「魚沼産コシヒカリ」のステッカー。 こちら、魚沼産コシヒカリのギフト米でした!

【大口れんこん】レモン並みのビタミンCと咳止め効果

シュッとスマートで粋な姿は惚れ惚れするほど。 新潟県のブランドれんこん「大口れんこん」をいただきました。 もしも、わたしにそんな才能があれば間違いなく絵のモデルにしたはず。。

【新潟の春の贈り物】定番“笹団子”と花束みたいな母の日ギフト

今年も郵便局から「笹だんごの通販カタログ」が届きました。 あぁ、田んぼの季節だなぁと思う瞬間です。

【深煎りきな粉のわらび餅】好きなわらび餅の話

箱を開けて現れたのは、深煎りのきな粉を被った丸々としたわらび餅。 燕市に暮らす叔母が「ぜひ食べてみて 」と持ってきてくれたわらび餅。 地元の和菓子屋さんの看板商品だそうです。

【越後姫】やわらか果肉がおいしい新潟の苺

新潟の苺といえば「越後姫」。 “可憐でみずみずしい新潟のお姫様のような苺” ということから名付けられたのだと聞きました。

よもぎ色の志んこ餅【草しんこ】

家族が南魚沼で買ってきてくれたよもぎ色の志んこ餅。 餅生地の中には、小豆の粒あんがたっぷり入っていました。

【もぎたてレモン】新潟市でレモン狩り?

お土産にいただいたのは、もぎたてのフレッシュレモン!!

【しばうま本舗のカステラ】出張のおともにぴったり

「しばうま本舗のカステラ」は一切れずつカットされた小ぶりのカステラ。 荷物の上にのせていって、新幹線の席で珈琲と。。。至福のひとときです。

【古町糀製造所の甘酒と玄米糀】おいしさと美肌が原点

狙われているかのように降り続く雪、積もり積もって1m30cm。 雪かきを続けていると汗はかいてきますが、手先足先は冷えひえ。。 ふと、温まりに行きたいなぁと思ったの新潟市にある糀屋さん。

【新潟の太巻き寿司】くるみが入ったお寿司は特別格別

買う予定も作る予定もなかった節分の恵方巻きですが、、、。

【イカサマ大根】そのまま食べてもおいしい切干大根

それは直売処で、まるでパッケージに呼ばれるかのように手にした「イカサマ大根」。

【ゆきっこあいす】どこか懐かしいセイヒョーのアイスキャンディー

姪っ子は葡萄味のパナップ、甥っ子はバニラ、そしてわたしに買ってきてくれたのは ゆきっこあいす。

【村上の塩引き鮭】新潟の年取りにかかせない鮭

新潟の年取り魚は鮭。

【尾畑酒造の板粕】佐渡の香り高い酒粕

オニグルミの割り方とコツ

先日、脳科学評論家の澤口俊之さんのお話を聴講する機会がありました。

【八海山の練り粕】酒がいいから酒粕がいい

今日は粕汁にしようと思い立って、八海山の酒粕(練り粕)を購入。 酒どころ新潟は、酒粕もまた豊富に揃っていて、よりどりみどり。 冷え込む季節の密かな愉しみのひとつです。

【新潟 元祖浪花屋の柿の種】辛口の元祖の味からこだわりの味まで

「柿ピー研究家」というかたがいらっしゃったなんて知りませんでした。 元NHKアナウンサーの中倉隆道さんとのことですが、相当な柿ピー好きなのですね。

【平べったい寄居かぶ】新潟市の伝統野菜だった!

今年のかぶ、いつになく平べったくてぺしゃんこ揃い。 これはこれで愛嬌あって人懐っこさがあるのですけどね。

【食用菊かきのもとの下処理】花びらを外すポイント

叔父から呼び出されて訪ねると、カゴいっぱいの食用菊かきのもと。 食べてしまうなんて「もってのほか」と、自然と頭に浮かぶほどの美しさ。 山形特産の食用菊もってのほか。なんとも上手いこと名付けたものだなぁ。

長養館(上越市)のお弁当

電車の中で食べてくださいといただいたお弁当。 車内の席で暫し一息ついてから、そっと包みをあけると、

【燕三条車麩ラスク】マルヨネの車麩を使用したラスク

燕三条の車麩でお馴染み、マルヨネさんまで行ってきました。 久しぶりに訪ねたマルヨネさんのレジ脇には何やら焼き菓子が可愛く整列。 よく見ると、マルヨネさんの車麩を使ったラスクでした。 「見通し明るい」「縁起もの」と記されたラベル。差し上げても喜…

【食用菊かきのもとの茹で方】綺麗な色に茹でるコツ

新潟の秋の風物詩的食材のひとつ食用菊、かきのもと。 今、伯母の畑にも紫色のかきのもとの花が見事に咲き乱れています。

【体菜の塩漬け作業】新潟の郷土料理「煮菜」のために作られます

庭先で塩漬けにされる前の体菜が干されている様子。 この光景を目にするようになると、秋の終わりと冬の始まりを感じます。

【新潟のさわし柿】焼酎を使って渋を抜く方法

夕暮れ時、山手の方を通ると一段と柿の実がとても美しく見えました。 そんな時期だなぁと思っていると、通じたのか伯母が届けてくれました!

【新潟県産の生の落花生】旬のおいしさ圧力鍋で5分!

生の落花生に三条市で出会えるなんて!うれしい驚き!

【栃尾のあぶらげ】佐野豆腐店と常太豆腐店

新米の季節になるとなぜか食べたくなる栃尾のあぶらげ。 佐野豆腐店と叔父の好きな常太豆腐店と2軒を訪ねて揚げたてを買ってきました。 それにしても老舗の包み紙というのは雰囲気ある。いつも素敵だなぁと思います。