新潟生活

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和菓子

とやま団子屋の正油だんご

とやま団子屋の正油だんご。 昨日の早朝、叔母が送り団子にしてと持ってきてくれました。

そばの郷Abuzakaのお菓子とワークセンターなごみ

十日町にあるそばの郷Abuzakaのお菓子。 少し前に頂いたお土産で、どちらも素朴ながらとってもおいしかったのです。

近江銘菓 茶丈藤村のお菓子

今朝のおめざは兄のお土産の茶丈藤村のお菓子。 愛してやまないたばしる、そして今回は寺辺もちも。

さかたやのミックスだんご

買い物中についつい買ってしまうさかたやのだんご。 今日はこしあんとみたらしのミックスだんごです。 (上の写真ではすでに1本たべられています)

あんみつ屋さんで氷あんみつ

お忍びであんみつ屋さんへ。 果物の代わりのかき氷がトッピングされてるという氷あんみつをオーダー。 そこにはすいかがトッピングされていました。

新潟市さわ山の餅菓子 

友人からのうれしいうれしい手土産。 それは、さわ山の餅菓子。

【越の荒波と柏崎太鼓】洋風の香りと波を思う和菓子

新潟県柏崎市の銘菓、「柏崎太鼓」と「越の荒波」。 その名前、そしてパッケージデザインの至る所に歴史がにじみ出ています。

柏崎名物「明治饅頭」焼印とお酒とたまごの香り

今日、駅を散策していて見かけた懐かしい懐かしい明治饅頭。 真ん中に押された「明治」の焼印に、元号の変遷をあらためて思いました。

【黒胡麻ショコラ「雪ふる雪ふる」】雪国新潟の小さな贈り物

大阪屋の「雪ふる雪ふる」は、冬季限定の商品。 ホワイトチョコの中に黒胡麻が入った六角形のひとくちチョコレートです。

レトロなふんわりマドレーヌ

レトロなグラシン紙のカップに焼き上げたなつかしいマドレーヌ。 それをさらに凱旋門のデザインの袋に入れて大満足。

小布施の落雁

小布施で買ってきた栗落雁。 そのパッケージにも可愛らしさの中に凛とした雰囲気があります。

【いが餅】夏の餅菓子

いつ見ても懐かしく愛らしく、癒してくれるいが餅。 そんな いが餅もそろそろ見なくなる季節に近づいてきました。

【この都道府県のこれが好き(東海地方)】

名古屋の老舗御菓子所、両口屋是清の銘菓詰合。 近くで買えたら…と思う名古屋の味のひとつです。

【ぽんしゅ館の酒まんじゅう】大吟醸の酒粕の香りがふわり

ふっくら小ぶりなお饅頭。 一見すると薯蕷饅頭(じょうよまんじゅう)のようですが、 生地を割ると、ふんわり日本酒の華やかな香り…そう、酒まんじゅうです。

【新潟の春の贈り物】定番“笹団子”と花束みたいな母の日ギフト

今年も郵便局から「笹だんごの通販カタログ」が届きました。 あぁ、田んぼの季節だなぁと思う瞬間です。

【深煎りきな粉のわらび餅】好きなわらび餅の話

箱を開けて現れたのは、深煎りのきな粉を被った丸々としたわらび餅。 燕市に暮らす叔母が「ぜひ食べてみて 」と持ってきてくれたわらび餅。 地元の和菓子屋さんの看板商品だそうです。

よもぎ色の志んこ餅【草しんこ】

家族が南魚沼で買ってきてくれたよもぎ色の志んこ餅。 餅生地の中には、小豆の粒あんがたっぷり入っていました。

【しばうま本舗のカステラ】出張のおともにぴったり

「しばうま本舗のカステラ」は一切れずつカットされた小ぶりのカステラ。 荷物の上にのせていって、新幹線の席で珈琲と。。。至福のひとときです。

十五夜に月化粧

今日は十五夜。 白玉団子でも作ろうと思っていたら、大阪の親戚から届いた月化粧というお菓子。 わたしが暮らしていた頃にはなかったお菓子かな? 新潟は不安定な空で名月は期待できないので、月化粧をたのしみたいと思います。

Pascoのなごやん

名古屋では定番、Pascoのなごやん。

ずんだのおはぎ

明日は彼岸の入り。 伯母が「こんなおはぎが売っていたの!」と買ってきてくれたのは、 小豆の粒餡のおはぎとずんだ餡に包まれたずんだおはぎ。

新潟の中皮(ちゅうか)という和菓子

いつの頃からか大好物のどら焼き。 最近一層好きになり、ついついどら焼きを探していたりするのですが、 新潟ではその付近に中皮(ちゅうか)というお菓子が並んでいたりします。 中皮は、円形に焼き上げた生地で小豆餡(白餡)を包んだ三日月型の和菓子で、求…

【石山寺たばしる】大納言とクルミを包んだ小粒な大福

兄からの帰省土産は愛してやまない石山寺のたばしる。 たばしると寺辺もちのセットでした(写真を撮り忘れ、空き箱です)。

【白いパンダ焼き】弥彦むすめ(枝豆)餡の記憶

「NHKで弥彦のパンダ焼きがでてる❗️」と連絡をもらうも見逃す。

【仙台こだまのどら焼き】生どら?ずんだ?

仙台土産何がいいかと聞かれたので、こだまの普通のくるみどら焼きと答えました。しつこいくらい普通と言いました。くどいくらいくるみと言いました。 渡されたのは、保冷バックに入った冷え冷えの生どら焼き。しかもずんだといちご。何故ですか?

【あめ友のうす氷抹茶】シャクっとシャーベットのような半生タイプの干菓子

寒い朝にうっすらと張る氷をイメージして作られたというお菓子、「あめ友のうす氷*1」。大きさは5cm×2cm×2cmほど、女性のおやゆびサイズといったところでしょうか。たとう包みを開くと、淡く白っぽい紫色帯びたちいさな長方形があらわれます。 *1:「うす氷」…

【カレー豆】蔦の絡まる弥彦成沢商店の建物

畑のそら豆が終盤のようです。塩茹での香りも旨味も随分弱々しくなってきました。残念に思っていたら、叔母が成沢商店の名物カレー豆をくれました。

江口だんごで過ごす時間と五色団子と焼きたて串だんご

毎年、田んぼの稲が色濃くなってくる頃、引き寄せられるように向かう江口だんご。このおだんご屋さんは、1500坪もの敷地の中にあります。古民家を再生した歴史ある建物の中に入ると、国内外のアンティークが溶け込んで伝統を漂わせながらも凛としたモダンな…

もちもちカリッと胡桃大福

ゴールデンウイークに兄がこちらに帰省したとき、珍しいと言って買った胡桃大福。これ珍しい?と思いながらも食べてみたら、これが思いの外おいしくて、それから時々買うようになっています。

【あめ友の朱鷺の子】キジの話をしながらいただく

毎朝、キジに起こされています。早朝ほぼ同時刻に高らかに鳴くのです。それもカーテンをあけるまで鳴き続けるというしぶとさ。根負けして、カーテンをあけると、すぐ裏の家の物置の上にシュッと佇んでいるのを発見。急いで写真をと振り返ると、もう居ない・・・…