新潟生活

Since 2008

わたしの手作り

こんがりキノコとキッシュと舞茸

秋の持ち寄り会にキノコのキッシュ。 大好きな舞茸を詰め込んで秋らしくこんがり焼き上げました。

かぼちゃのシフォンケーキと

ふわふわしっとりすぎて自立できないかぼちゃのシフォンケーキ。 このシフォンケーキは手でたべる方がだんぜんおいしいです。

カレイの干物作り

ただいま到来物のカレイを日干し中。 今日の晴天に感謝。

絞り出しクッキー

絞り出しクッキーの練習。 画像では全然わかりませんがバニラレモンクッキーです。

かぼちゃ

夏の黄色ではない秋の黄色。 かぼちゃの焼きプリン。

ニンニク塩作り

昨日の貴重な晴れ間に天日干し(日陰はベランダの手すりの影)。 爽やかな光景ですが、実はニンニクのみじん切りなので強烈な香りです。

小麦粉を使わないパンケーキ

休日の香りがするパンケーキ。 大きいのが1枚より小さめを重ねるのがすき。

お盆のえご(いご)作り

天草と同じ仲間のえご草。 これを煮溶かして寒天のようにかためると「えご」になります。

フラワートルティーヤとメキシコ料理

フラワートルティーヤ。 時々なぜ?と思うくらい膨らむときがあります。なぜ?

枝豆とドライトマトで夏のブルスケッタ

枝豆、セミドライトマト、爽やかなコンストラストの夏のブルスケッタ2種。 色合い、味のバランス、今夏この組み合わせがお気に入りです。

完熟マンゴーとりんごジャムのジャム

贅沢と思いつつマンゴージャムをつくりました。 パンケーキに添えたり、今の季節にぴったりです。

オーブンでセミドライトマト

教室の輻射窯の余熱を活用して、セミドライトマト作り。 天板にハーフカットしたミニトマトを並べて塩、胡椒、オイルを回して、 1時間ほどで好みの感じになりました。 出来上がったセミドライトマトは、冷めたら瓶に入れて冷蔵保存します。 長く置く時は容器…

今年の梅仕事

甘い香りの中、梅のへそ取り。 この地味な作業がたまらなく好きです。

笹寿司の季節

毎年、三条祭りの頃に作る「笹寿司」。 申しあわせたかのように笹が大きくなると、桜鱒の時期がやってきます。

うちのベーグル

ひねってみたり、ヘソ風にしてみたり。 初夏を感じるようになると焼きたくなるベーグル。

タラノメの葉と茎のきんぴら

休暇中は友人知人が山から採りたての山菜を届けてくれました。 山菜の王様タラノメ、葉と茎までも新鮮で柔らかそう。 に見えますが、立派なトゲがいっぱい。 泣かされました。

【余ったタルト生地のリメイクアイディア】プチキッシュ、プチパイ、りんごタルト・・・

余ったタルト生地で一口サイズのプチキッシュを作りました。 軽くてさくさくでおつまみにぴったりです。

チューリップとほうじ茶のシフォンケーキ

今年はオレンジがかったピンクのチューリップにばかり目がいきます。 テーブルを用意しているうちにみるみる開いてしまってすっかり主役顏。 大きく笑っているようで癒されます。

ブロッコリーの脇芽のポタージュ

畑のブロッコリーの脇芽の即席ポタージュ。 今はまだ温かい方がいいですが、もう来週には冷製も心地よくなりそう。

鬼胡桃のくるみバター

父の大好物の鬼胡桃のくるみバター。 ドイツパンとか全粒粉パンなどの黒パンにとてもよく合います。

塩鮭の切り身で作る万能サーモンペースト

塩鮭を焼く時、ちょっと多めに焼いてサーモンペーストに。 小分けにして冷凍しておくと便利です。

小玉だったのでオレンジコンフィ作り

オレンジコンフィを作成中。 手間暇かかりますが、この色香りに何ともしあわせな気分になります。

玉ねぎのキッシュ

玉葱いっぱいのキッシュ。 タルトは昨日のうちに焼き置いていたので、今日はランチ時を見計らって、 玉葱を炒めてアパレイユを流して、オーブンで焼き上げただけです。

キャロットケーキとザクザクおろし器

どうしてそこ? という部分が割れるキャロットケーキ。 でもそこがまたおいしそうな個性。

たんかんピールのマドレーヌを焼きたてで

たんかんのピールを入れたマドレーヌ。 友人が訪ねてくる時間に合わせて焼き上げました。

たんかんの果皮のグラッセ(ピール)作り

たんかんの果皮をグラッセ(ピール)にしました。 ほどほどに乾燥したらグラニュー糖をまぶして完成です。

雪中人参のキャロットブレッドと柑橘の香り

雪中人参を使ってキャロットブレッドを焼きました。 ふんわり軽く、ふんわり春の色。

【抹茶のマドレーヌ】カトルカールでシェル型で焼き上げる

ふくらんだへその部分からのぞく若々しい抹茶色。 2月6日は「抹茶の日」ということに感化されて。 カテキンの抗菌作用にもちょっとだけ期待して。 抹茶のマドレーヌを焼きました。

【土井善晴さんの小豆がゆ】焼き餅入りで砂糖も添えて小正月

土井善晴さんの焼き餅入り小豆がゆ。 塩は後ろの壺の中で、小皿に盛ってあるのは塩ではなく、砂糖です。

【堀川のはんぺん】新年早々に伊達巻を焼く

はんぺんと卵を買い揃え、片付けたばかりの鬼すを再び出して。 年明け早々、ふたたび伊達巻を焼く。